ポロリロラーン ポロロン 「ブッ」 ポロリラ(あー…よかった) ポーン(ピアノにギャグ漫画置き場があるから緊張しないで演奏できるわ)
「ライン交換しよう」「しようしよう」 (連絡先知らない人ばっかり なんで交換しちゃったんだろう)
キュッ キュッ 「なんでだろう いつも同じところに油汚れがつくな…」
「フツーのポテトチップスと!芋をすりつぶしたポテトチップス!」 「日本の教育は後者だ!個性を潰して同じ形に成形する!」 「でも残念ながら私はこちらの方が好きなのだ!」 「重ねて食べるとウマイ!」
オンギャー 「かわいい男の子ですよ」 「ありがとうございます!」 子役オーディション 「すみません!この子かわいいので新生児モデルに向いていると思います!」 「あー…新生児モデルにはちょっと遅かったかな」
「お口の上に何か付いてますよ ネギかもしれません」 「ふふ… これは違うんですよ」 「ものすごくチョビなヒゲなんですよ」
「まつ毛…長くなりたいなぁ」 「その願い かなえてやろう」 「ワオ!」 へなり 「コシがない!」
「次の授業は自習です」 イエーイ! サッサッサッ カリカリカリカリ
「あの人しつけ糸付けっぱなし」 「おまけにタグまで付いてる」 「はっずかしー」 「こういうことがあって僕のあだ名は…」 「マネキンになったのです!」
「今晩 何食べたい?」 「スプーンで食べるもの」 「フォークで食べるもの!」 「あー…わたしは…箸で…」 「おれはやっぱり手づかみかなぁ」 「ワンワン(じかで!) ワンワン(じかで食べるやつ!)」
「頼むよ ピッカピカにしてくれ」 キュッキュッ 「良い皮 使ってますね」
ペロッ 「親分! 毒はなさそうです!」 「ごくろう」
「おい 母さん」 「アレ頼むよ アレ」 「アレじゃわかりませんよ アレじゃあ」 「アレだよ パチンと爪切るヤツ」 「あー ケンジですね」 「お待たせしました爪切るヤツこと ケンジです」
「みたまえ!」 「ホテルがウィンドウイルミネーションをしているよ!」 「…でも 「アホ」って…」「どういうことだろう?」 偶然であった そして宿泊客は誰もそのことに気付けなかった
俺が吹き出しを使わない理由を教えてやろう! それは絵本的だからだ! 「絵本的?どういうことですか?」 読み聞かせしやすいってことだよ! (こんな漫画誰も読み聞かせないよ…) ね?みなさん
「あなた…」 「ドブが入りましたよ」 ピシャン 地道なゴミ拾いを続けたことで 汚かったどぶ川に 魚が戻ってきたのです…!
ハ〜ッ ハ〜ッ ハ〜ッ (どんな歌だよ…) (どんなマイクだよ…)
ヘコヘコ 「ああ… またシャンプーを 先に使い切ってしまった」 「今回は気を付けてリンスも同じように使っていたのに…」 「そうそもさぁ!同じサイズってのがおかしいんじゃねーの?」
「この小説おもしろいよ 読むかい?」 「小説?」 「じゃあウソの話じゃん」 「まあそうだけど…フィクションを嘘っていう奴はじめて見たわ」 「逆に俺は嘘つきを作家って呼ぶけどね」
「この役者が演じる坂本龍馬いいよね」 「役者?」 「偽物じゃん」 「まぁそうだけど…役者を偽物って言う奴はじめて見たわ」 「逆に俺は偽物のことを役者って呼ぶけどね」
「じゃあオンライン飲み会をはじめまーす かんぱーい」 「カンパーイ」 「顔 近いよ! 顔 近い!」 「ではこれから飲みまーす!」 「胃カメラを。」
「コラコラ そこ くっつきすぎ!」 「ああ でも俺たちたまたまここにいるだけで心はめっちゃ離れてますよ」 「ほんとたまたまここが俺たちにとって特別な場所だっただけです」
「どうでしょうか?」ヂョキ ヂョキ 「あー…まぁ… これはこれで…」 「そんなことよりもみあげどうします?」 「このくらいの長さで」 「じゃあそこで切ってください」ヂョキン
「この方法は感染リスクがなくていいね」 「そうですね」 「交代の時間です」 「じゃあお先に」
敗訴
「はいはい 喧嘩やめやめ」 「仲直りの握手をしなさい!」 「お前らあとでしっかり手を洗っとけよ」
「僕のおやつだい!」 「いいや! 私の酒のつまみだ!」 「あんたたちうるさいわよ 何をそんなに揉めてるのよ」 「カルパスは僕のおやつだよね?」 「カルパスは酒のつまみだよな?」 「酒のつまみというなんともオヤジ臭いものが […]
「すみません」 「この温泉タトゥーがあるとダメって聞いたんですけど」 「こんなに小さいタトゥーもダメなんですか?」
「なんかそのマスク…」「ギリギリっていうか…大丈夫か?」 ボソッ 「え?」「なんて?」 「ビキニって言ってんだよ!」
「あれ? 歯の矯正始めたの?」 「歯が出てること気にしてたんだ…」
「プッ」 「ピローン」 「おなら!」 「ブ〜ッ」
▪️作詞・作曲:YAMADA ▪️歌:キタムラ ▪️顔:吉沢 「顔は 吉沢なんだ…」
「お母様は食べないのですか」 「味見しておなかいっぱいになっちゃった」 「で、この味?」
「あ!ソースと醤油間違えちゃった! あたしってバカすぎー」 「そりゃ こっちのセリフ!」ビクッ 「あたしってバカすぎ」 「そりゃこっちのセリフ!」
ヴヴヴヴ… ポロッ ヴーン ついに巣立ったか…
「ネタはどちらが考えているのですか?」 「僕じゃないです」 「僕も違います」 「だからそういうネタはどちらが考えているのですか?」
「申し訳ございませんが本日の試合は無観客だけでなく無選手試合になります」 後半40分 誰もが引き分けだと疑わなかったその時 どこからともなく強風が吹いたのだった ヒュー コロコロ GOAL! 0-1
「きゃーっ! 王子の白馬さまー!」 「きゃーっ!」 「悪いけど ぼかぁ 王子じゃないよ」 「正体不明のコスプレ男だよ」 「そう だから私は…どこの馬の骨かもわからない者の馬だ」
「はいコレ 頼まれてたうどんの生地」 「ありがとうございます!」
「罰として今日はおやつ抜きよ!」 ぬかれた おやつは どこいった だれかの おなかに はいったか ぬかれた おやつは どこいった ぬいた ふりかも しれません ほんとの ほんとは はじめから おやつは ないかも しれませ […]
はじめての方は傑作選!